本村健太(もとむらけんた)[Dr.KENTA]の研究活動成果報告

科学研究費補助金・共同研究等

平成6年8月 ~ 平成7年8月 DAAD(ドイツ学術交流会)奨学生
研究テーマ:バウハウス研究によるデザイン教育の理念と方法論の考察

平成10・11年度 科学研究費補助金 奨励研究(A)
研究テーマ:マルチメディア時代のバウハウスとメディアリテラシー教育の研究

平成12年4月 ~ 10月 文部省在外研究員(ドイツ滞在)
研究テーマ:バウハウス研究による芸術教育の考察

平成13・14年度 共同研究(担当:制作及び制作アドバイザー)
研究テーマ:ケーブルテレビジョン網を活用した大学開放企画普及の可能性
(岩手ケーブルテレビジョン株式会社・岩手大学生涯学習教育研究センター)

平成14・15・16年度 科学研究費補助金 萌芽研究
研究テーマ:映像メディアにおけるモーション表現の美的構造に関する実践研究

平成17・18年度 共同研究(分担)

平成18年度 学長裁量経費(研究代表者)
研究テーマ:インタラクティブ映像メディア表現の総合芸術としての可能性について

平成18・19・20・21・22年度 共同研究(研究代表者、担当:プロジェクト企画及び実施、映像メディア表現担当)
研究テーマ:盛岡市子ども科学館プラネタリウム室(サイエンスドーム)の多目的活用に関する共同研究
(盛岡市子ども科学館)

平成19年度 学長裁量経費(研究代表者)
研究テーマ:インタラクティブ映像メディア表現の構成学的研究

平成20年度 学長裁量経費(研究代表者)
研究テーマ:Webデザインの美的構造に関する構成学的研究

平成21年度 岩手大学学長裁量経費(地域課題解決プログラム)
研究テーマ:野外博物館の新しい展示方法・実験的総合芸術公開手法の研究(インスタレーションの可能性)

平成22年度 岩手大学学長裁量経費(地域課題解決プログラム)
研究テーマ:久慈市主要産業(縫製業)の活性化手法の検討

平成23年度 岩手大学学長裁量経費(地域課題解決プログラム)
研究テーマ:雫石町における観光サインのデザイン研究と観光ルートの魅力向上研究
~ますますおもしろい!観光ルート「長山街道」をモデルとして~

平成24年度 岩手大学学長裁量経費(地域課題解決プログラム)
研究テーマ:盛岡の老舗「巴染工」(紺屋町)のブランディングと 新旧技術の人材育成

平成24年度 岩手大学学長裁量経費(地域課題解決プログラム)
研究テーマ:雫石町における観光サインの実用化と新しいロゴマークの開発による魅力向上研究

平成20・21・22・23・24年度 共同研究(担当:カリキュラム・教材研究)
研究テーマ:WEBデザインの領域における人材育成に関する共同研究

平成23・24・25年度 科学研究費補助金 基盤研究(C)(研究代表者)
研究テーマ:インタラクティブ映像メディア表現の構成学的研究

平成25年度 岩手大学学長裁量経費(地域課題解決プログラム)
研究テーマ:「もりおか福祉ブランド」のPR支援企画

平成25・26年度 共同研究(担当:学生への指示・サポート)
研究テーマ:次世代プラットフォームHTML5の開発・研究

平成26年度 岩手大学学長裁量経費(地域課題解決プログラム)
研究テーマ:岩手のスキー場をPRするためのデジタルコンテンツ企画の検証

平成27年度 岩手大学地域課題研究支援経費(解決プログラム)
研究テーマ:遠野の商品・サービスをPRするための萌えキャラクター戦略について (六次産業化と萌えおこしの融合による地域活性化に関する研究)

平成27年度 岩手大学地域課題研究支援経費(解決プログラム)
研究テーマ:デジタルコンテンツによる八幡平牛のブランディング企画 (八幡平牛のブランドイメージを伝えられるデジタルコンテンツの作成について)

著書

1.(共著)宮脇理編『デザイン教育 ダイナミズム』建帛社 1993年
担当:第3章「バウハウスの脱神話化」63 - 91 頁

2.(分担執筆)監修:真鍋一男・宮脇理『造形教育事典』建帛社 1991年
担当:「デザイン思想と造形教育の接点」 606 頁

3.(分担執筆)編著:山木朝彦・仲野泰生・菅章『美術鑑賞宣言』日本文教出版 2003年
担当:「バウハウス - 教育者としてのアーティスト」100 - 101 頁、「クリスト&ジャンヌ=クロード」139 - 141 頁、「ロゴのデザインを鑑賞する」344 - 345 頁

学術論文

1.「バウハウスのダイナミズムとデザイン(造形)教育」(単著)
『藝術教育學』第4号(筑波大学芸術教育学研究室)71 - 82 頁 1992年3月31日

2.「バウハウス教育とその教育学的背景について」(単著)
『美術教育学』第14号(美術科教育学会) 335 - 344 頁 1993年3月10日

3.「バウハウス運動の諸相 - 機関誌『バウハウス』を媒体として」(単著)
『大学美術教育学会誌』第25号(大学美術教育学会)267 - 276 頁 1993年3月31日

4.「『芸術教育社会学』の可能性 - バウハウス研究の視座からの考察」(単著)
『大学美術教育学会誌』第26号(大学美術教育学会)301 - 310 頁 1994年3月15日

5.「バウハウスにおける統合論の諸相」(単著)
『美術教育学』第15号(美術科教育学会) 317 - 326 頁 1994年3月25日

6.「リードのみたバウハウス - ハーバート・リードによるバウハウス教育の受容について - 」(単著)
『美術教育学』第16号(美術科教育学会) 331 - 340 頁 1995年3月

7.「バウハウスの実験 - 運動から調和へ」(単著)
『藝術教育學』第7号(筑波大学芸術教育学研究室)59 - 68 頁 1995年3月31日

8.「バウハウス創立75周年とヨハネス・イッテン」(単著)
『美術教育学』第17号(美術科教育学会)259 - 268 頁 1996年3月

9. 博士論文「バウハウスの研究 - 社会的ダイナミズムとしての芸術教育 - 」(単著)
筑波大学大学院 博士課程 芸術学研究科 1996年3月

10.「バウハウスの再生 - 歴史としてのバウハウスから今日のバウハウス・デッサウ財団まで」(単著)
『岩手大学教育学部研究年報』第56巻第1号 1 - 14 頁 1996年10月31日

11.「ヨハネス・イッテンとその造形教育の形成過程について (1)」(単著)
『大学美術教育学会誌』第29号(大学美術教育学会)233 - 242 頁 1997年2月

12. 「ナチ時代のバウハウス - バウハウス様式と国家社会主義 - 」(単著)
『岩手大学教育学部研究年報』第57巻第1号 1 - 12 頁 1997年10月

13.「ヨハネス・イッテンとその造形教育の形成過程について (2)」(単著)
『大学美術教育学会誌』第30号(大学美術教育学会)87 - 96 頁 1998年2月

14.「マルチメディア時代のバウハウス - 芸術と電子テクノロジーの統合に向けて - 」 (単著)
『岩手大学教育学部研究年報』第58巻第1号 21 - 31 頁 1998年10月

15.「マルチメディアによる芸術の変容 - バウハウスの統合論を視座として - 」 (単著)
『岩手大学教育学部研究年報』第59巻第1号 1 - 11 頁 1999年7月

16.「美術におけるメディアリテラシー教育 - 教員養成課程におけるバウハウス教育の今日的展開 - 」(単著)
『美術教育学』第21号(美術科教育学会)277 - 287 頁 2000年3月

17.「テクノカルチャーと美術教育 - バウハウス研究からの示唆 - 」(単著)
『美術教育学』第23号(美術科教育学会)245 - 255 頁 2002年3月

18.「ヨハネス・イッテンの造形教育について (ヴィーン時代)」(単著)
『大学美術教育学会誌』第34号(大学美術教育学会)447 - 454 頁 2002年3月

19.「映像におけるモーション表現の美的構造に関する試論」(単著)
『岩手大学教育学部研究年報』第62巻 1 - 9頁 2003年2月

20.「バウハウスにおける構成教育」(単著)
『日本デザイン学会誌 デザイン学研究特集号』第10巻第4号(日本デザイン学会
特集 構成学の展開:II 26 - 29 頁 2003年3月31日

21. Media Literacy Education in Art:
Motion Expression and the New Vision of Art Education
(単著)
The Journal of Aesthetic Education, Volume 37, Number 4, Winter 2003, pp.58-64

22.「映像メディアにおけるモーション表現の美的構造について」(単著)
『大学美術教育学会誌』第36号(大学美術教育学会)457 - 464 頁 2004年3月

23.「ヨハネス・イッテンの造形教育とその今日的意義について」(単著)
『美術教育学』第25号(美術科教育学会)413 - 425 頁 2004年3月

24.「VJシーンの構造 - 映像メディアにおけるモーション表現の可能性」(単著)[PDF版]
『基礎造形013』(日本基礎造形学会)71 - 77 頁 2004年8月

25.「VJとは何か - 映像メディア表現の新たな可能性について」(単著)[PDF版]
『大学美術教育学会誌』第37号(大学美術教育学会)463 - 470 頁 2005年3月

26.「メディアアートとしてのVJ表現の可能性 - インタラクティブ映像メディア表現の考察 - 」(単著)
『電子情報通信学会技術研究報告』[画像工学] IE2005-18~26(電子情報通信学会)25 - 30 頁 2005年7月
(招待論文)

27.「機関誌『バウハウス』におけるバウハウス教育の潮流について」(単著)
『大学美術教育学会誌』第39号(大学美術教育学会)367 - 374 頁 2007年3月

28.「メディアアートとしてのVJ表現に関する研究 - 盛岡市子ども科学館におけるプラネタリウムVJイベントを事例として - 」(単著)
『2007アジア基礎造形連合学会筑波大会- 論文集・作品集 -』(日本・中国・韓国・台湾の国際学会)31 - 34 頁 2007年8月25日

29.「ヨハネス・イッテンによる巨匠絵画の分析について - その理念・方法論と今日的展開の試み - 」(単著)
『美術教育学』第30号(美術科教育学会)339 - 409 頁 2009年3月
(学会賞受賞:2009年度『美術教育学』賞、2010年3月)

30.「美術教育研究の新たなる地平に向かって - 『生涯教育』としての体験の拡大と深化 - 」(単著)
『美術教育学』第32号(美術科教育学会)533 - 539 頁 2011年3月
(レビュー論文)

31. Spiroraslaser: an interactive visual art system using hybrid raster-laser projection(共著:Osama Halabi, Kenta Motomura, Norishige Chiba)
International Journal of Arts and Technology, Vol. 4, No. 4, 2011, pp.373-391

32. 「インタラクティブ映像メディア表現の構成学的研究に向けて - VJ表現のメディアアートへの展開事例とその基本原理の考察 -」(単著)
『岩手大学教育学部研究年報』第71巻 17 - 32 頁 2012年3月

33. 「インタラクティブ映像メディア表現の構成学的研究に向けて - Webデザイン・コンテンツの展開事例とその基本原理の考察 -」(単著)
『岩手大学教育学部研究年報』第72巻 19 - 38 頁 2013年3月

34. 「インタラクティブ映像メディア表現の構成学的研究‐ルートヴィヒ・ヒルシュフェルト=マックによる「カラーライトプレイズ」の考察‐」(単著)
『美術教育学研究』第46号(大学美術教育学会)269 - 276 頁 2014年3月

35. 「クリエイティブテクノロジー教育‐映像メディア表現の制作及び人材育成について」(単著)
『デザイン学研究特集号』Vol.21-2 No.82(日本デザイン学会)26 - 31 頁 2014年3月

雑誌執筆等

1. 〈資料紹介〉横浜美術館『中村文庫』(単著)
『アート エデュケーション』第3巻第4号(建帛社)96 頁 1991年10月10日

2. 基本文献解題「バウハウスにおける統合論」(単著)
『アート エデュケーション』第3巻第4号(建帛社)82 - 85 頁 1991年10月10日

3.「バウハウスから何を学ぶか」(単著)
美育文化』第43巻第2号(美育文化協会)61 頁 1993年2月1日

4. 座談会「変容する子ども像と芸術教育」(共著)
『藝術教育學』第5号(筑波大学芸術教育学研究室)107 - 125 頁 1993年3月31日

5.「バウハウス」特集:戦後50年 - 美術教育50のキーワード(単著)
美育文化』第45巻第8号(美育文化協会)45 頁 1995年8月1日

6. Interactions between Germany & Japan;
Tracing the History of the Bauhaus in Art Education(単著)
InSEA NEWS, December 1995, p.10

7. 博士論文概要「バウハウスの研究 - 社会的ダイナミズムとしての芸術教育 - 」(単著)
『藝術教育學』第8号(筑波大学芸術教育学研究室)11 - 16 頁 1996年3月31日

8.「文化遺産継承としての美術教育」(単著)
『教育美術』第655号(教育美術振興会)91 頁 1997年1月

9.「地図のダイナミズムと美術教育」特集:地図を創る旅(単著)
美育文化』第47巻第2号(美育文化協会)20 - 25 頁 1997年2月1日

10. 海外情報:InSEA ヨーロッパ地区会議・グラスゴー大会
「デザインによる私たちの未来」(単著)
『ア-ト エデュケーション』第28号(建帛社)138 - 142 頁 1998年3月20日

11.「問い直される美術教育の原点」(単著)
美育文化』第49巻第1号(美育文化協会)40 - 45 頁 1999年1月1日

12.「論争の行方 - 『戦後美術教育の位相』再考」(単著)
美育文化』第49巻第10号(美育文化協会)48 - 55 頁 1999年10月1日

13.「『美育文化』による美術教育の情報発信と交流」(単著)
美育文化』第50巻第2号(美育文化協会)40 - 41 頁 2000年2月1日

14.「バウハウス教育のコスモロジー」(単著)
カタログ『バウハウス展 - ガラスのユートピア』宇都宮美術館 30 - 31 頁 2000年

15. 「新しい美術館を求めて」(単著)
『提言集』県立美術館を考える県民の会 10 - 16 頁 2000年2月1日

16.「デジタル・バウハウスの理念と進化する自己表現の形」(単:講演の録音テープおこし)
『メメックス研究会報告書』新世代通信網実験協議会/スタンフォード日本センター
第2フェーズ・第3期報告書 397 - 456 頁 2001年9月

17.「ドイツ バウハウス そして私」(単著)
『ECHO』17 DAAD友の会 5 - 7 頁 2001年11月

18.(研究内容協力)今井賢一・スタンフォード日本センターBBCCメメックス研究会
『情報技術と経済文化』NTT出版 2002年4月10日
(第1章 コンピュータと人間の関係  4 ディジタル・バウハウス)

19.「バウハウスの教育」(単著)
X-Knowledge HOME』Vol.08 エクスナレッジ 82 - 85 頁 2002年8月1日

20.(講演録)「バウハウスの理念とその行方 - 過去から未来へ、そして広がる地平 -
『平成14年度「森・知・エネルギー」懇話会 講演録』(福島県)31 - 41 頁 2003年3月

21.「裸のデジカメ・シェフ おいしい視覚表現のレシピ」(単著)
美育文化』第53巻第4号(美育文化協会)13 - 19 頁 2003年7月1日

22.「ヨハネス・イッテン あらゆる体験が芸術家を育てる」(単著)
「オスカー・シュレンマー 造形課題の中心に『人間』がいた」(単著)
「フリードル・ディッカー=ブランデイズ 子どもの心に蝶が飛んだ」(単著)
X-Knowledge HOME 特別編集No.3』第4巻第3号(エクスナレッジムック)
96、98、100 頁 2004年10月10日

23.(熊本文庫主要文献解題/工作・工芸教育)利光功著『バウハウス 歴史と理念』、ヨハネス・イッテン著(手塚又四郎訳)『造形芸術の基礎』について(単著)
美育文化』第54巻第6号(美育文化協会)57 頁 2004年11月1日

24.(研究発表記録)「イッテンによる造形教育の今日的意義について - イッテンの『運動』概念から」(単著)
『ヨハネス・イッテン造形芸術への道論文集』(宇都宮美術館)81 - 92 頁 2005年3月

25.(研究方法紹介)「温故知新:バウハウスからVJまで」(単著)
『美術科教育学会通信』No.64美術科教育学会)10 - 11 頁 2007年3月

26.(学生/教養のページ)「インタラクティブ映像メディア表現の考察 - VJ表現における芸術的発想と情報技術的開発の融合に向けて -」(単著)
『電子情報通信学会誌』Vol.95, No.7(電子情報通信学会)595 - 599 頁 2012年7月

26.(研究紹介)「「アートとテクノロジーの融合」自己表現から地域貢献まで」(単著)
『Hiこちら岩手大学』Vol.27(岩手大学)2 頁 2014年4月

口頭発表等

1.「バウハウスのダイナミズムとデザイン教育」(単)
第30回大学美術教育学会(1991年11月19日 三重大学)

2.「バウハウス教育とその教育学的背景について」(単)
第14回美術科教育学会(1992年3月27日 静岡大学)

3.「バウハウス運動の諸相 - 機関誌『バウハウス』を媒体として」(単)
第31回大学美術教育学会(1992年11月26日 山梨大学)

4.「バウハウスにおける統合論の諸相」(単)
第15回美術科教育学会(1993年3月28日 京都教育大学)

5.「『芸術教育社会学』の可能性 - バウハウス研究の視座からの考察」(単)
第32回大学美術教育学会(1993年11月16 熊本大学)

6.「リードのみたバウハウス - バウハウスに関するH.リードの認識論について」(単)
第16回美術科教育学会(1994年3月29日 信州大学)

7.「バウハウス創立75周年とヨハネス・イッテン」(単)
第17回美術科教育学会(1995年3月28日 和歌山大学)

8. 研究報告 "Dynamismus am Bauhaus - Kunst, Erziehung und Gesellschaft;  UEber die soziologischen Aspekte in der Bauhaus-Forschung"(独語)
博士課程院生コロキウム(1995年5月24日 ベルリン自由大学社会学研究科)

9. 研究会発表「社会的ダイナミズムとしての芸術教育 - バウハウス研究の視座から - 」(単)
第5回美育文化定例研究会(1995年10月20日 ぺんてる本社)

10.「ヨハネス・イッテンとその造形教育の形成過程について (1) 」(単)
第35回大学美術教育学会(1996年9月27日 島根大学)

11.「ヨハネス・イッテンとその造形教育の形成過程について (2) 」(単)
第36回大学美術教育学会(1997年9月25日 上越教育大学)

12.「マルチメディアと表現活動」(単)
学術シンポジウム「インターネット・マルチメディアで広がる私たちの世界」
(1998年2月7日 岩手大学地域共同研究センター)

13.「美術におけるメディアリテラシーの教育」(単)
InSEAアジア地区会議東京大会(1998年8月20日 青山学院女子短期大学)

14.「美術におけるメディアリテラシー教育 - 映像メディアによる表現の可能性」(単)
第21回美術科教育学会(1999年3月28日 福島大学)

15. 講演「デジタル・バウハウスの理念と進化する自己表現のかたち」(単)
メメックス研究会(2001年3月17日 スタンフォード日本センター)

16.「テクノカルチャーと美術教育 - バウハウス研究からの示唆」(単)
第23回美術科教育学会(2001年3月26日 筑波大学)

17. 講演「ハッピー・メディア - 進化する自己表現のかたち」(単)
『マルチメディアの楽しさがわかる講演会』岩手ソフトウエアセンター
(2001年5月26日 岩手大学工学部)

18.「ヨハネス・イッテンの造形教育について (ヴィーン時代) 」(単)
第40回大学美術教育学会(2001年10月14日 茨城大学)

19. メディア関連研究紹介「自己表現としてのメディアアート」(単)
第39回マルチメディア研究会(2002年1月26日 岩手県立美術館)

20. 出演(インターネットによる自己表現についてのコメント)(共)
「NOMAD CITY~ザ・モーリー・ロバートソン計画」
FMラジオJ-WAVE(2002年2月24日放送)

21. 講演「バウハウスの理念とその行方 - 過去から未来へ、そして広がる地平 - 」(単)
第2回「森・知・エネルギー」懇話会(福島県主催)
(2002年8月21日 都市センターホテル・東京都)

22. 研究会発表「イッテンによる造形教育の今日的意義について」(単)
美術科教育学会<東地区>公開研究会(2003年9月14日 宇都宮美術館)

23. 研究会発表「クラブシーンと映像」(単)
第1回 青森・秋田・岩手デジタルコンテンツ交流会 in 田沢湖
(2004年4月3日 たざわこ芸術村)

24.「VJとは何か‐映像メディア表現の新たな可能性について」(単)
第43回大学美術教育学会(2004年10月10日 弘前大学)

25. 研究会発表「VJ・海外事情:コンタクトヨーロッパVJフェスティバル2004の報告」(単)
第2回 青森・秋田・岩手デジタルコンテンツ交流会 in 十和田湖
(2004年10月30日 十和田湖焼山温泉郷・十和田おいらせ荘)

26. 交流会発表「バウハウスから地域貢献へ」(単)
第1回「知的財産の創出と地域貢献」に向けた横断的交流会
「ものづくり・ひとづくり・まちづくり -芸術と技術の融合に向けて-」
(2004年11月30日 岩手大学工学部)

27. 招待講演「VJ Towards Media Art - A Possibility of Interavtive Visual Expression」(単)[PDF版]
国際学会NICOGRAPHInternational 芸術科学会 (The Society for Art and Science)
(2005年5月1日 盛岡グランドホテル)

28. 研究会発表「クラブシーンとVJ表現」(単)
第3回 青森・秋田・岩手デジタルコンテンツ交流会 in 御所湖
(2005年6月11日 つなぎ温泉・ホテル大観)

29. 招待講演「メディアアートとしてのVJ表現の可能性 - インタラクティブ映像メディア表現の考察 - 」(単)
電子情報通信学会 マルチメディア・仮想環境基礎研究会(MVE)/画像工学研究会(IE) (2005年7月1日 岩手大学工学部)

30. 基調講演「A&Tのダイナミズム - ものづくり・ひとづくり・まちづくり - 」(単)
第1回アート&テクノロジー研究会(2005年7月30日 岩手大学工学部)

31. 研究会発表「VJカルチャー再考」(単)
第2回アート&テクノロジー研究会(2005年10月1日 岩手大学工学部)

32. 研究会発表「Web標準化とCSSによるWebデザインの変容について」(単)
第5回アート&テクノロジー研究会(2006年3月25日 岩手大学工学部)

33. 交流会発表「子ども科学館サイエンスドーム・プロジェクトについて」(単)
第2回「知的財産の創出と地域貢献」に向けた横断的交流会/第6回アート&テクノロジー研究会
「ものづくり・ひとづくり・まちづくり -芸術と技術の融合に向けて-」
(2006年5月27日 岩手大学工学部)

34. 研究会発表「サイエンスドーム研究会からの最近の話題」(単)
第8回アート&テクノロジー研究会(2006年9月30日 岩手大学工学部)

35. 出前講義「ヴィジュアル・カルチャー‐芸術と技術の融合、そして進化する表現のかたち」(単)
「一日総合大学」(2006年10月26日 岩手県立大船渡高等学校)

36. 講演「ヴィジュアル・カルチャー‐芸術と技術の融合、そして進化する表現のかたち」(単)
INS公開セミナ- 「大学はおもしろい!!!」 -理工農系の世界への誘い- (2006年11月24日 INS、地域連携推進センター)

37. 研究会発表「演劇+映像:「狂言 八犬伝」の事例紹介」(単)
第11回アート&テクノロジー研究会(2007年3月31日 岩手大学工学部)

38. 出前講義「芸術と技術の融合~映像メディア表現の快楽」(単)
「出前授業」(2007年6月13日 宮城県岩ヶ崎高等学校)

39. 研究会発表「平成19年度子ども科学館プラネタリウムVJイベントについて」(単)
第14回アート&テクノロジー研究会(2007年9月29日 岩手大学工学部)

40. 研究会発表「Webデザインの領域における人材育成に関する共同研究」(単)
第17回アート&テクノロジー研究会(2008年3月29日 岩手大学工学部)

41. 研究会発表「映像メディア表現による地域連携」(単)
平成20年度盛岡広域地域産業活性化人材養成等事業「コミュニケーションデザイン工学シンポジウム」
第22回アート&テクノロジー研究会(2008年11月29日 岩手大学コラボMIU)

42. 研究会発表「平成20年度卒業制作報告」(単)
第24回アート&テクノロジー研究会(2009年3月28日 アイーナ)

43. 招待講演「受賞作品を事例として~各校の取り組み」(単)
第2回むつデジタル映像フェスティバル「東北地域デジタルコンテンツセミナー」(2010年11月14日 むつ来さまい館)

44. 研究会発表「第2回むつデジタル映像フェスティバル報告~デジタルコンテンツ教育の現状と未来~」(単)
第35回アート&テクノロジー研究会(2011年1月28日 岩手大学工学部)

45. 研究会発表「アート&テクノロジーに向けた研究活動の構想」(単)
第36回アート&テクノロジー研究会(2011年5月27日 岩手大学工学部)

46. パネルセッション「クリエイティブテクノロジーの基盤教育に向けて(岩手大学)」(単)
シンポジウム 「クリエイティブテクノロジー教育の普及に向けて」(2012年12月7日 東京ミッドタウン・デザインハブ )

47. 講演セッション「拡張ダンス表現としての高さを活かした映像インスタレーションの試行」(共)
千田真弓、小原悠太朗、菅野駿哉、本村健太、千葉則茂
平成24年度第1回芸術科学会東北支部大会(2013年1月5日 アイーナ)

48. 報告セッション「映像メディア表現におけるクリエイティブテクノロジー教育について」(単)
平成24年度第1回芸術科学会東北支部大会(2013年1月5日 アイーナ)

49. 出前講義「芸術系の進路での自己実現 - 夢や希望のかなた -」(単)
分野別進路講演会(2013年2月1日 福島県立葵高等学校)

50. 解説「いわてデジタルコンテンツ産業育成とクリエイティブテクノロジー教育について」(単)
いわてコンテンツ人材育成講座2013講座説明会(2013年4月20日 エスポワールいわて)

51. 報告「映像メディア表現のイベント展示について」(単)
第3回ソフトパス工学総合研究センターシンポジウム(2013年12月26日 岩手大学復興祈念銀河ホール)

52. 報告セッション「映像メディア表現等の作品制作及び展示会企画に関する事例報告」(単)
平成25年度芸術科学会東北支部大会(2014年1月11日 アイーナ)

53. プレゼンテーション「デジコンの可能性‐自己表現から地域貢献まで」(単)
ペチャクチャナイト盛岡(2014年3月27日 岩手県公会堂)

翻訳(独語より邦訳)

1. エルンスト・カライ著「『絵画と写真』とそれに関する議論」
カタログ『コロキウム バウハウスの写真』川崎市市民ミュージアム 92 - 99 頁 1997年

翻訳協力(独語より邦訳)

1. ウヴェ・ガイスラー著・斎藤慧子訳『マイセンのばら』磁器絵付ハンドブック
美術出版社 1994年9月

2. ウヴェ・ガイスラー著・斎藤慧子訳『縁どり・縁飾り』磁器絵付ハンドブック
美術出版社 1994年10月

3. ウヴェ・ガイスラー著・斎藤慧子訳『果物・茸・木の実』磁器絵付ハンドブック
美術出版社 1994年12月

4. M. マール=ハルトマン著・斎藤慧子訳『野の草・虫・蝶・・・』磁器絵付ハンドブック
美術出版社 1995年2月

5. ウヴェ・ガイスラー著・斎藤慧子訳『鳥と狩猟のモチーフ』磁器絵付ハンドブック
美術出版社 1996年5月

展覧会(企画実施)

1. グループ展「HAPPY MEDIA」 ギャラリー・ラヴィ(盛岡市)1998年4月13-18日

2. グループ展「happy media+」 図書館ギャラリー(岩手大学)2008年10月23-30日

3. (共同企画)グループ展「おんびてん」 クロステラス(盛岡市)2011年7月25-31日
記録写真:音楽美術展示風景展示風景(俯瞰)「おんびてん」について(PDF)

4. グループ展「イーハトーブ・バウハウスの実験」 旧石井県令邸(盛岡市)2013年10月11-20日

5. グループ展「アーティフィシャル=ネイチャーの諸相」 旧石井県令邸(盛岡市)2015年7月11-20日

作品

1. ヘアショー・オープニングムービー「STAND IWATE」(ミニDVカセットテープ、1分43秒)
岩手県民会館大ホール 2000年2月14日

2. Flashアニメーション「Moonlight Chaser」(3分36秒)
Flashattack - メディアフェスティバル「BERLINBETA3.0」
Central 1 Cinema(ベルリン)2000年8月31日 9月2日

3. Flashアニメーション「Moonlight Chaser 2」(3分21秒)
- オンライン・フィルムフェスティバル SHORTS-WELCOME
IFA (Internationale Funkausstellung)(ベルリン)2001年8月25日 - 9月2日
- Flash Award 2001 - メディアフェスティバル「BERLINBETA version 2001」
Cinema Hackesche Hoefe 1(ベルリン)2001年8月30日 31日
- Flash Award 2001 (http://www.shorts-welcome.de/) 2001年8月
- 航空会社AEROLLOYD(ドイツ)、機内放送、 2004年1月より12週間

4. テレビ放映用紹介ムービー「Dr.KENTA」(ムービー・ファイル、15秒)
「イーハトーブミニシアター」めんこいテレビ 2001年10月17日

5. 表紙デザイン 岩手大学情報教育教科書編集委員会編『基礎情報学』学術図書出版社 2002年4月

6. Flashアニメーション「Moonlight Chaser -Awakening -」(3分32秒)
- Filmfest Hamburg 2002 "flash-award 2002"  Metropolis Kino(ハンブルク)2002年9月25 26 28日
- Flash Award 2002 - SHORTS-WELCOME (http://www.shorts-welcome.de/) 2002年9月

7. 写真  クリスト&ジャンヌ=クロード『包まれたライヒスターク、ベルリン、1971-95』 1995年
編著:山木朝彦・仲野泰生・菅章『美術鑑賞宣言』日本文教出版 70 頁 2003年

8. Flashアニメーション「Moonlight Chaser -Trance Loading -」(4分7秒)
- Filmfest Hamburg 2003 "Bitfilm Festival"  Metropolis Kino(ハンブルク)2003年9月21 23日
- Bitfilm Festival (http://www.bitfilm-festival.org) 2003年9月

9. 自主制作ビデオ「The North Area - Feeling Desizy」 ~ストリート・ダンス・メッセージ~(DVD、50分)
映像展示:FACES(盛岡市)2003年12月 [参考]

10. 写真提供「ヴァイマールおよびデッサウのバウハウス校舎」1995年、2000年撮影 [参考]
南雲治嘉『常用デザイン』グラフィック社 100 頁 2004年

11. ポスター「NICOGRAPH International 2005 in Morioka-Iwate, Japan」(A0版印刷用JPEGデータ)
The Society for Art and Science 2005年

12. VJパフォーマンス用・自主制作DVD「NICOGRAPHInternational
- VJ01(10分)、VJ02(20分)
映像展示:VJパフォーマンス@NICOGRAPHInternational(盛岡グランドホテル)2005年5月1日

13. 映像作品「VJ Culture」(DVD 7分20秒)
映像展示:電子情報通信学会 マルチメディア・仮想環境基礎研究会(MVE)/画像工学研究会(IE)(岩手大学工学部)2005年7月1日

14. ポスター「アート&テクノロジー東北2005」(A0版印刷用JPEGデータ)
アート&テクノロジー研究会 2005年11月

15. 表紙デザイン 岩手大学情報教育教科書編集委員会編『情報基礎』学術図書出版社 2006年4月20日

16. ポスター「プラネタリウムVJイベント」(A3版印刷用JPEGデータ)
サイエンスドーム研究会 2006年11月

17. 演劇演出用映像「狂言(おわらい)八犬伝」(DVD、11シーンのムービー、計8分33秒)
オンシアター自在社、劇突くらぶ(盛岡劇場)2007年3月

18. ポスター「アート&テクノロジー東北2007」(B1版印刷用PDFデータ)
アート&テクノロジー研究会 2007年5月

19. ポスター「A&T」(B1版印刷用PDFデータ)
第3回「知的財産の創出と地域貢献」に向けた横断的交流会「ものづくり・ひとづくり・まちづくり-芸術と技術の融合に向けて-」 2007年5月

20. ポスター「プラネタリウムVJイベント」(A3版印刷用JPEGデータ)
サイエンスドーム研究会 2007年12月

21. 演劇演出用映像「夏のソナタ」(DVD、21分27秒)
オンシアター自在社、岩手県公会堂80周年記念事業協賛作品「It's バラエティ Show」(岩手県公会堂 第21会議室)2007年11月

22. 演劇演出用映像「少年王 - 南北妖精奇譚」(DVD、8シーン、計5分8秒)
オンシアター自在社(盛岡劇場)2008年4月

23. VJシステム用映像コンテンツ「Laser Graphics VJ: Dream Machine」(共同:原美オサマ・本村健太)
アート&テクノロジー東北2008 最優秀賞受賞 2008年5月

24. ポスター「プラネタリウムVJイベント」(A3版印刷用JPEGデータ)
サイエンスドーム研究会 2008年11月

25. 演劇演出用映像「TOHOKUSHINKI 東北神起」(DVD、4分43秒)
オンシアター自在社、CLUB CHANGE WAVE(盛岡市)2008年12月

26. バレエ公演オープニングムービー「オズの魔法使い」(DVD、35秒)
藤原めい子バレエ教室30周年記念公演(盛岡市民文化ホール、さくらホール大ホール)2009年8月

27. ポスター「プラネタリウムVJイベント」(A3版印刷用JPEGデータ)
サイエンスドーム研究会 2009年11月

28. 映像インスタレーション「断章・夢」(DVDプレーヤ、液晶プロジェクタ、ミックストメディア)
第3回岩手県公会堂アートショウ+(プラス)(岩手県公会堂25号室)2010年2月11-28日
(第3回岩手県公会堂アートショウ作品カタログ『3rd kokaido art show+ 』20 - 21 頁 2010年3月)

29. 表紙デザイン 岩手大学工学部・工学研究科『研究シーズ2010』(A3版、表紙裏表紙)2010年3月

30. ポスター「NICOGRAPH 論文コンテスト」(A2版印刷用PDFデータ)
芸術科学会 2010年5月

31. 演劇演出用映像「瑠璃の迷宮」(DVD、2シーン、計5分29秒)
オンシアター自在社(岩手県公会堂)2010年7月

32. ポスター「プラネタリウムVJイベント」(A3版印刷用JPEGデータ)
サイエンスドーム研究会 2010年10月

33. ポスター「コミュニケーションデザイン工学セミナー」(B1版印刷用PDFデータ)
平成22年度盛岡広域地域産業活性化人材養成等事業
盛岡広域地域産業活性化協議会 2010年11月

34. 地域イベント・オープニングムービー「あなたの焼きうどん」(DVD、2分40秒)
全国焼きうどん岩手町サミット(岩手広域交流センター「プラザあい」1階ホール)2010年12月

35. 地域イベント・三味線演出用映像「万華鏡」(DVD、15分55秒)
鬼よ燃えろ!冬のみちのく芸能祭り PART2(北上市文化交流センターさくらホール大ホール)2011年2月

36. 表紙デザイン 岩手大学工学部・工学研究科『研究シーズ2011』(A3版、表紙裏表紙)2011年3月

37. ポストカード「Sprouts(MOEMOE)」POSTCARDS FROM JAPAN - We are still here - 展
(A5ケント紙、インクジェット・プリント、グロス・メディウム)2011年6月
カタログ:『POSTCARDS FROM JAPAN』浮島彫刻 38頁 2011年
展示:セント・ジョンズ教会大礼拝堂(英国スコットランド、エジンバラ)2011年8月6-29日
展示:日本協会(Japan Society)(米国ニューヨーク)2011年10月7-11月27日
展示:在英日本大使館ギャラリー(英国ロンドン)2011年12月10-2012年1月30日
展示:アイコンギャラリー(英国バーミンガム)2012年2月15日-4月30日
展示:国際交流基金ケルン日本文化会館(ドイツ)2012年12月3日-2013年1月20日
展示:国際交流基金ブタペスト日本文化センター(ハンガリー)2013年2月1日-2月20日
展示:国際文化会館(東京)2013年3月2-15日
展示:スターリング大学(英国スコットランド、スターリング)2013年3月18-28日

38. ポスター「アート&テクノロジー東北2011」(A3版印刷用PDFデータ)
アート&テクノロジー研究会 2011年7月

39. 地域イベント参加映像「スノードーム~夢のかけらはキラキラの無限大」(YouTube、5分39秒)
アートチャリティ∞いわてのて(岩手大学Let'sびぎんプロジェクト)2011年7月

40. 地域イベント・オープニングムービー「mini-mini Rave @ GANDAI」(DVD、15分59秒)
平泉国際交流展「アートでつなぐ」(岩手大学アートフォーラム)2011年9月

41. 平面作品「WA - MOE (Spring)」・「WA - MOE (Autumn)
「TOHOKU-SCOTLAND」展(エジンバラ芸術大学スカルプチャー・コート)2011年10月

42. ロゴマーク「岩手大学工学部附属ソフトパス工学総合研究センター(SPERC)」2011年10月

43. 表紙デザイン 岩手大学工学部・工学研究科『研究シーズ2012』(A3版、表紙裏表紙)2012年3月

44. 表紙デザイン 岩手大学情報教育教科書編集委員会編『情報基礎 - コンピュータの基本操作と情報活用術』学術図書出版社 2012年3月30日

45. ポスター「アート&テクノロジー東北2012」(B1版印刷用PDFデータ)
芸術科学会東北支部 2012年7月

46. 構成主義抽象画の描画システム「ランダムトライアングルズ」(Flash ActionScript3.0)
アート&テクノロジー東北2012(芸術科学会東北支部主催)2012年7月28日

47. シンボルマーク「いわてデジタルコンテンツ産業育成プロジェクトカラーバージョンモノクロバージョン」2012年10月

48. 表紙デザイン 岩手大学工学部・工学研究科『研究シーズ2013』(A3版、表紙・裏表紙)2013年3月

49. ポスター「アート&テクノロジー東北2013」(B1版印刷用PDFデータ)
芸術科学会東北支部 2013年6月

50. ポスター・DM制作「イーハトーブ・バウハウスの実験 」(印刷用Illustratorデータ)
「イーハトーブ・バウハウスの実験」展(旧石井県令邸)2013年9月

51. メディアアート「graphics in a cube 」(アクリル、プリズムシート、モニタ、DVDプレーヤ)
「イーハトーブ・バウハウスの実験」展(旧石井県令邸)2013年10月11-20日

52. メディアアート「Dr. KM's desk 」(モニタ、偏光フィルム)KMKM[松山克胤・本村健太]による共作
「イーハトーブ・バウハウスの実験」展(旧石井県令邸)2013年10月11-20日

53. 平面作品(WA-MOEシリーズの追加9点)「WA - MOE (Summer)」(F8、アクリル、麻ひも)・「WA - MOE (Winter)」(F8、アクリル、麻ひも)・「WA-MOE (lively orange)」(F6、アクリル、麻ひも)・「WA-MOE (refresh blue)」(F6、アクリル、麻ひも)・「WA-MOE (joyful yellow)」(F6、アクリル、麻ひも)・「WA-MOE (cheery pink)」(F6、アクリル、麻ひも)・「WA-MOE (friendly green)」(F6、アクリル、麻ひも)・「WA-MOE (charm purple)」(F6、アクリル、麻ひも)・「WA-MOE (honest black)」(F6、アクリル、麻ひも)
「イーハトーブ・バウハウスの実験」展(旧石井県令邸)2013年10月11-20日

54. 平面作品「流体力学」(F6、アクリル)
「イーハトーブ・バウハウスの実験」展(旧石井県令邸)2013年10月11-20日

55. 平面作品「手まり」・「舞・花」・「虹」・「花香る」(F6、墨、アクリル)平田光彦・本村健太による共作
「イーハトーブ・バウハウスの実験」展(旧石井県令邸)2013年10月11-20日

56. ポスター「平成25年度芸術科学会東北支部大会」(A2版印刷用PDFデータ)
芸術科学会東北支部 2013年12月

57. 表紙デザイン 岩手大学工学部・工学研究科『研究シーズ2014』(A3版、表紙・裏表紙)2014年3月

58. ポスター「アート&テクノロジー東北2014」(B1版印刷用PDFデータ)
芸術科学会東北支部 2014年6月

59. ポスター「平成26年度芸術科学会東北支部大会」(A2版印刷用PDFデータ)
芸術科学会東北支部 2014年12月

60. 塗り絵用線画「クイーン・ヴィラ」(A4版印刷用PDFデータ)
平成26年度芸術科学会東北支部大会(アイーナ) 2015年1月10日

61. 平面作品「Random Triangles」(50x50cm、JPEGデータ)
KSBDA Sapporo International Invitational Exhibition 2015, Future Basic Design & Art 2015, p.343

62. 映像作品「ある抽象画家のための抽象映像」(BD、プロジェクション・マッピング)、近藤克「___ing 20150418」(油彩、194×97㎝)に投影
「アーティフィシャル=ネイチャーの諸相」展(旧石井県令邸)2015年7月11-20日

63. 写真「パターン(ミツバチとクロッカス)I」・「パターン(ミツバチとクロッカス)II」・「パターン(モンシロチョウとラベンダー)」・「パターン(赤トンボ)」・「パターン(ゴマダラカミキリ)」・「パターン(セミの抜け殻)」(A4、クリスタルプリント)
「アーティフィシャル=ネイチャーの諸相」展(旧石井県令邸)2015年7月11-20日

64. 絵はがき制作システム「random curves」(ActionScript3.0、ハガキ)
「アーティフィシャル=ネイチャーの諸相」展(旧石井県令邸)2015年7月11-20日

パフォーマンス(即興映像演出)

下記、特別企画イベントのみ抜粋 (VJ:ビデオ・ジョッキー、ヴィジュアル・ジョッキー、)[参考]

1. VJ(映像演出)「LE GRAND-TOURISMO DU JAPON, MORIOKA」
Fantastic Plastic Machine、3rd Album "beautiful." Release Tour
FACES(盛岡市)2001年5月26日

2. VJ(映像演出)「K-STYLE 全国TOUR」(トランス・ナイト)
DJ:DJ KAYA (K-STYLE) その他
FACES(盛岡市)2002年7月12日

3. VJ(映像演出)「トランス・ナイト」
DJ:John Robinson、DJ KAYA (K's Carnival)
FACES(盛岡市)2002年9月14日

4. VJ(映像演出)「トランス・ナイトSP」
DJ KAYA "Trance Rave Best Vol.4" リリースパーティー
FACES(盛岡市)2002年11月8日

5. VJ(映像演出)「TRANCE RAVE presents MEN'S EGG NIGHT」
DJ: KEN-U、PIROYUKI、KAYA、YOU-ICHI
FACES(盛岡市)2002年12月13日  

6. VJ(演出)映像「Trace Rave x DJ Battle with DJ Hanger」
Special Combined Event、DJ: KAYA、Hanger
FACES(盛岡市)2003年3月14日

7. VJ(映像演出)「TRANCE NIGHT」
DJ KAYA "SUPER TRANCE HITS GETS!" リリースツアー
FACES(盛岡市)2003年11月14日

8. VJ(映像演出)「TRANCE RAVE presents MEN'S EGG NIGHT」
ヘアショー、ファッションショー
ゲスト・モデル: IRI、MATSUSHITA、CHINATSU
DJ: KAYA、HIROMU、KEN-U
FACES(盛岡市)2002年12月13日

9. VJ(映像演出)「Down by Law SP」
Team Dance Contest + Solo Dance Battle
FACES(盛岡市)2003年12月27日

10. VJ(映像演出)「デジタル・イーハトーヴ・グランプリ2004」(DIG2004)(共演)
VJ: Dr.KENTA + UMe(BGM:自作CD「04: Moonlight chaser - DIGmix」)
エスポワールいわて(盛岡市)2004年12月4日

11. VJ(招待講演)「VJ Towards Media Art - A Possibility of Interavtive Visual Expression」(単)
国際学会NICOGRAPHInternational 芸術科学会 (The Society for Art and Science)
盛岡グランドホテル 2005年5月1日

12. VJ(企画・紹介・演出)「V-JAM IHATOV」(共演)
アート&テクノロジー東北2005審査発表会&交流会(岩手大学工学部)
アート&テクノロジー研究会 2006年11月26日

13. VJ(企画・実施、VJ・BGM担当)「プラネタリウムVJイベント・「再生」~春夏秋冬あるいは輪廻~」(共演)
スーパーウラノス・バーチャリウム:吉田栄、音響:山口晋、共同研究(岩手大学・盛岡市)
盛岡市子ども科学館 2006年12月9日

14. VJ(企画・実施、VJ・BGM担当)「プラネタリウムVJイベント・夢機械(ドリームマシン)の実験場」(共演)
スーパーウラノス・バーチャリウム:吉田栄、レーザ:原美オサマ・那須川徳博、音響:山口晋、共同研究(岩手大学・盛岡市)
盛岡市子ども科学館 2008年1月12日

15. VJ(企画・実施、VJ・BGM担当)「プラネタリウムVJイベント・大航海 新たなる旅立ち」(共演)
スーパーウラノス・バーチャリウム:吉田栄、音響:山口晋、共同研究(岩手大学・盛岡市)
盛岡市子ども科学館 2008年11月15日

16. VJ(企画・実施、VJ・BGM担当)「プラネタリウムVJイベント・ギャラクシー・エクスプレス ~夢の彼方に~」(共演)
スーパーウラノス・バーチャリウム:吉田栄、レーザ:原美オサマ、音響:山口晋、共同研究(岩手大学・盛岡市)
盛岡市子ども科学館 2009年11月14日

17. VJ(企画・実施、VJ・BGM担当)「映像メディア・プロジェクションCG上映~いにしえの風とともに」(共演)
岩手大学デザイン・メディア工学専攻、共同研究(岩手大学・盛岡市)
第13回志波城まつり【前夜祭】 2010年9月4日

18. VJ(企画・実施、VJ・BGM担当)「プラネタリウムVJイベント・ギャラクシー・エクスプレス ~いにしえの風~」(共演)
スーパーウラノス・バーチャリウム:吉田栄、音響:山口晋、合唱・演奏:コールR・ホルマリン、共同研究(岩手大学・盛岡市)
盛岡市子ども科学館 2010年10月15日