2006/09/28:
「脱クラブVJ宣言」の後、プラネタリウムVJイベントの企画をすることになりました!
2006/03/14:
1999年に地域の「草の根映像文化」育成のためにと始めたボランティア的なVJ活動。今年からクラブVJとしての経験を糧にメディア・アート的な展開を模索することにしました。

バトルDJとしてのスクラッチ技に驚かされました!

抜群にセンスのいいサウンド!ロケットマン(ふかわ)さんも好感触。

トランス・レイヴは最高でした!
VJやってて良かったー!!!

DJパフォーマンスが心をつかみます。
トランスのアゲ具合がすごい!

精力的にやってる地元DJ!
ヒップホップのミックスが面白い!

全国トップレベルです!
地元ストリートダンスのリーダー。
Visual Jockey
一般的には、クラブで映像演出を行う「ヴィジュアル・ジョッキー」と呼ばれる人のことです。
(かつては「ビデオ・ジョッキー」ともいわれていました。VHSテープのイメージ大。)
VJの表現行為とは「映像を奏でる」ことだといわれます。
演奏家が楽器を使って演奏するように、でも「音色」ではなく「映像」を思いのままに操ることによって、即興的な「ライブ感覚」を伴った表現がなされます。
ビデオアート、コンセプチュアル・アート、メディアアートなど、様々な芸術のジャンルを横断しながら、映像メディア表現の新たな可能性が追求されることになるでしょう。
V-Jam Ihatov
アート&テクノロジー東北2005
審査発表会&交流会
岩手大学工学部テクノホール
2005年11月26日
共演VJ:Azumi、佐山家、KOCCI、Nobita
スナップショット
IBC岩手放送「ガンダイニング」にて
Media Player
・
Real Player
メディアアートとしてのVJ表現の可能性
- インタラクティブ映像メディア表現の考察 -
電子情報通信学会
マルチメディア・仮想環境基礎研究会(MVE)/画像工学研究会(IE)
岩手大学工学部
2005年7月1日
抄録(電子情報通信学会技術研究報告)
VJ Towards Media Art
- A Possibility of Interavtive Visual Expression
国際学会(NICOGRAPH International)
芸術科学会
盛岡グランドホテル
2005年5月1日
英文テキスト(PDF)
Trance Rave
FACESにて東京からゲストDJ KAYAさんを迎え、東北最大にまでなったトランス・イベント。
私は2002-4年にVJとして活動し、DJや踊っている人のライブ映像をミックスしていく手法での映像演出を展開しました。
KAYAさんのCDリリースのたびに私も必ずゲットするようにして、その音楽性のイメージを映像に表現するように心がけました。
Down by Law
地元ヒップホップDJやストリートダンサーを中心とするイベント。
私は2003-5年にVJとして、またストリート・ダンスの自主制作ビデオで関わりました。
特に、ダンス・バトルのイベントではとても楽しませてもらいました。
トップダンサー・インタビュー
STAND Iwate
地元の美容師さんたちによるアート・パフォーマンス・ライブ!
オープニング映像と、VJ映像制作を担当。
岩手県民会館大ホール
2000年2月14日
オープニング(Real Player)
新VJプロジェクト
盛岡市子ども科学館サイエンスドームの多目的活用に関する共同研究
プラネタリウムVJイベント
2006年4月プロジェクト開始:プラネタリウムとVJの実験的なコラボレーション!
盛岡市子ども科学館