Dr.KENTA

happy & cool laboratory


Education

視覚文化・デジタルコンテンツ産業のための人材育成

現代社会において価値の創造に取り組むことのできる人材育成を試みます。
学生たちとともに、ベーシック・デザイン(基礎造形)、写真(画像処理)、漫画、イラスト、アニメーション、映像、Webデザイン、メディアアートなど多様なジャンルでの「学び」を仕掛けていきます。


人文社会科学部研究室探訪(視覚文化研究室)

教育(人材育成)において大事にしたいことは、まず「自己教育力の育成」です。決して受け身だけにならず、自らを伸ばしていけるように自主的・積極的に活動することはとても大事です。そのなかで、体験・実践を重視し、感覚・感性の伸長(イメージングの力)と問題発見・問題解決の努力(生きる力)によって、幅広い視野からの提案(美的解決)ができるような人に成長していってほしいのです。

地域のなかでの学び

学生たちには、大学のなかの「温室」に安住することなく、地域の「大人」の方々と交流し、様々な角度から実践的に学んでいってほしいと思っています。

視覚文化・映像メディア教材研究

大学での授業における実践例です。

卒業研究(制作)決定の参考(ジャンル・方向性)

視覚文化(映像メディア)研究室で学ぶ(学内限定)
参考までに過去の研究室学生たちの事例です。実験的なチャレンジ精神と日々の積み重ねが大事です!

研究室推奨の学習内容

ぜひ積極的に学んでください!